2013年 活動報告
2013.10.9-10 県議会自民党「商店街振興PT」
県議会自民党「商店街振興PT」では、昨日、一昨日と精力的に商店街の活動を行っている方々から意見をお伺いする機会を設定し、懇談をさせていただきました。9日は、埼玉県商店街振興組合連合会の大木理事長様をはじめとする役員の方々、昨日は、大宮東口商店街連絡協議会の新井会長様と大宮区役所で懇談をさせていただきました。そもそも、新井会長さんは私のFBにご意見をいただき、是非、大宮東口商店街にお越し下さいとのご意見をいただき、早速、PTで視察に行くことが出来ました。両日とも、有意義なご意見をいただき、今後の「商店街活性化条例」の策定に向けて、メンバー全員が意気込んでいます。今後の活動にご支援と様々な情報もお聞かせください。新井会長さんからご案内いただきました、高島屋での「えがおのポスター展」も視察して参りました。 — 武内 政文さんと一緒です。






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2013.09.17 県議会の東武東上線利便性向上促進連盟
県議会の東武東上線利便性向上促進連盟では、東武鉄道鉄道事業本部にお伺いして、既に要望を出してあります要望の回答をお聞きしました。別紙7項目からなる要望に対して東武鉄道から回答を頂きました。回答には不満が残りますので、再度、各議員から熱心に要望が出されました。私は上福岡駅東側県道の「開かずの踏切対策」を解決するには連続立体交差化が不可欠であり、積極的に推進してほしい、また、遮断機の操作時間の短縮も併せてお願いしました。ピーク時には1時間に39分もしまっています。「ふじみ野市民の悲願である開かずの踏切対策」が出来ないのなら、せめて、遮断機の操作時間も安全を考慮した上で実施してほしいとお願いしました。
連続立体交差化による回答。=有効な手段です。自治体の都市計画に従って進めていきたいとのこと。(抽象的で推進する回答になっていないと思います。)






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2013.08.11 ふじみ野市「大井総合支所新築記念式典」
8/11 ふじみ野市「大井総合支所新築記念式典」の写真を追加しますふじみ野市大井総合支所新築記念式典に参加させて頂きました。合併して8年が経ち、旧大井町役場は耐震が強度が弱く地震が来たら危険と診断されました。その後、消防署の建設と共に大井総合支所も併せて改築されました。先週の入間東部地区消防本部の落成式があり、シビックゾーンが整備されました。市民の「安全と安心」が担保されたように感じました。昨日の記念式典では、ふじみ野市のユルキャラ「ふじみんのダンスユニット」が披露され、また、地元の大井中学、音楽部の合唱を聴かせて頂きました。更には、東邦音大の「弦楽四重奏」も演奏され、大いに盛り上がった記念式典でした。






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2013.08.07 入間東部組合消防署「本部庁舎/西消防署」落成記念式典に参加
2013.08.03-04 「第59回上福岡七夕祭り」。
2013.07.20 ふじみ野市「市長と語るタウンミーティング」
2013.07.12 ふじみ野市は輝いています
今、ふじみ野市は輝いています。人口109,000任。近年、人口が増加しています。現在、450戸のマンションが建設中です。千人を超える人口が見込まれています。また、最近、「住みよい街」に選ばれました。20年前、「住みにくい街」でありましたから、近年の発展は目を見張るものがあります。写真は都市公園です。上福岡駅から4分程度の素晴らしい東西に中央公園があり、市民に親しまれています。今年2月には商業イベント「街バル」も大盛況でした。今、注目な「街」になりつつあります。一度、遊びがてらお越し下さい。8月3.4日には「恒例の七夕祭り」も開催されます。「いつ行くか/今でしょう。」







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2013.07.01・02 県議会 平成25年度 自民党議員団 長野市・青木村視察報告
7月1日~2日 自民党議員団6名で長野市の(株)まちづくり長野を行 政視察「長野市中心市街地活性化事業」と青木村の歴史民俗資料館や義民の伝統について視察して参りました。
長野市では平成12年、長野そごうや大規模店舗「ダイエー長野店」の撤退により、市街地そのものの形成が危ぶまれ、改めて「長野市中心市街地活性化基本計画」を平成14年に策定して取組んできた経緯や事業内容をご説明いただきました。取組んできた事業は「まちづくりの協働と役割分担」、「大型空き店舗対策事業」でした。(株)まちづくり長野を地元の商工会議所や長野市、中小企業者からの出資で設立され、この会社が中心となって「まちづくり」を進めてきました。特に撤退したダイエー長野店の空き店舗においては、
1階に長野初稿会議所がTMO構想協議会を設立し、TMOの直轄で生鮮食料品店を運営し、地下1階や2階、3階は市の公共施設が入り、5~8階は民間大手企業が事務所のテナントとして利用しています。
その後、様々な企画を打ち出し、平成17年度から待望の営業利益を計上するに至り、様々な苦労の連続でありましたが、空洞化した商店街にも少しづつ「活気が戻ってきた」様子を視察して参りました。
青木村では、「民俗資料館」を訪ね青木村の歴史や慶長8年からの「上田藩の農民一揆の歴史」「義民の伝統」を視察して参りました。青木村は埼玉県の坂戸市との姉妹友好都市であり、埼玉県とは縁の深い関係にあります。





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2013.05.28~30 県議会 平成25年度 産業労働企業委員会視察報告
5月28日~30日「産業労働企業」委員会の視察で北九州市の下水道局「本城浄水場」、佐賀県のシンクロトロン光研究センター、ハローワーク特区、長崎のハウステンボスを視察して参りました。本城浄水場では、高度浄水施設を見学し、施設の自然浄化作用と活性炭を濾過材とした生物接触濾過設備を見学しました。シンクロトロン光研究センターでは、先進的な技術・製品開発や新産業の研究開発の取組みについて「産学官連携」で行って中小企業への支援を行っている状況を視察しました。
また、ハローワーク特区の佐賀県の「ヤングハローワーク」この施設は、全国で埼玉県と佐賀県が知事と厚生労働大臣との協定に基づき昨年の10月からスタートした状況と現状を視察して参りました。「ハウステンボス」では、会社更生法の適用や赤字に苦しんでいた施設運営を旅行会社大手のHISが経営再建に取組み23年9月決算期では開業以来初の営業黒字を達成した経緯とそのノウハウや社員の意識改革などを研修しました。本県においても、「おもてなし日本一の観光づくり」に取り組んでいることから、調査し今後の施策推進の参考になりました。




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2013.05.15 変わりゆく「ふじみ野市」
早朝、屋上から市内を眺めると建設用の大型クレーン車が3台見えました。ふじみ野市はマンションの建設がラッシュを迎えています。昭和30年代に建てた住宅公団の団地、当時、東洋一でありました。連日、ラジオのライブ中継が来ていましたことを思い出します。時代が変わり平成に入ってから東西の団地が建て替えられ、新しい景観が生まれました。現在もなお上ノ台団地の建て替えによる敷地の分割で、現在戸建て住宅やマンション建設が行われています。1年以内に工事が完成すると500世帯位が増加します。人口もここ数年右肩上がりで推移しています。もしかすると、学校の教室が足らなくなってくるようなことになるかもしれません。。都心からの利便性や近隣と比べて物価が安いとの意見もあります。今年3月に開通した東横線、副都心線の開通も関係しているのかもしれません。折角のこのチャンスを今後の街づくりに活かしていきたいと思います。



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2013.04.29 「アウトレット・モール」の「リズム」から「ソヨカ」に
今日は久しぶりにわが国最初の「アウトレット・モール」の「リズム」が年の経過と共に客足が減り、昨年、リニューアルして「ソヨカ」に生まれ変わりました。孫と一緒に「パッコロリン」のミニステージを見てきました。会場は子供たちでいっぱいでした。スケールの大きいアウトレットと異なりこじんまりしていますが、再び、賑わいを取り戻したかのようでです。経営主体も変わり、出店のお店も様変わりしました。一度、いらしてみてはいかがでしょうか。ふじみ野市は、近年、人口が増えています。駅から徒歩5分程度のところには、380世帯のマンションの工事も始まり、更に人口が増えそうです。 ・・・・・・・・・・ ふじみ野市の宣伝マンより。










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2013.03.09・10 埼玉県立福岡高校・大井高校最後の卒業式 新ふじみ野高校へ統合記念式典。
平成25年3月9日(土)には福岡高校で「統合記念式典」、「第38回卒業証書授与式」、3月10日の日曜日には大井高校最後となる卒業生214名の卒業式に臨みました。(2013.02.17) .
平成25年3月9日(土)には福岡高校で「統合記念式典」、「第38回卒業証書授与式」が行われました。 「統合記念式典」では、埼玉県議会議員様やふじみ野市市長様を始め多くの方々からお言葉を頂きました。またスライド上映による「福岡高校40年間の歩み」や生徒代表のことば、校歌斉唱を行いました。閉式後、卒業生退場の卒業生から保護者の方々やお世話になった先生へ感謝の気持ちを込めて「ありがとう」の言葉が会場に響き渡りました。卒業生の皆さん、保護者の皆さま、おめでとうございました。
(加藤末勝Facebookより)
40年間の歴史を誇る、県立福岡高校の統合式並びに卒業式に参加してきました。最後の3年生だけしかいない卒業式だからと思っていましたが、生徒の涙を見たとき感動しました。私も祝辞を述べる前に卒業生が自信と誇りを持って「福岡高校」卒業生ですと言われたお話をさせていただきました。「福岡高校」さようなら・・・・・・
3月10日の日曜日に第33回卒業証書授与式を挙行しました。日曜日とあって、多くの御来賓や保護者の方々にご臨席いただきました。そんな中、大井高校最後となる卒業生214名は、大井高校で3年間学んだ自信と誇りを持って卒業式に臨みました。とても厳粛な中にも心温まる場面がたくさん有り、参加した皆さんの心に残る卒業式でした。 卒業生の皆さん、保護者の皆さま、おめでとうございました。
(加藤末勝Facebookより)
昨日に引き続き「大井高校」の最後の卒業式に参加して参りました。4月から福岡高校と大井高校は統合して「ふじみ野高校」に生まれ変わります。両校の特徴を生かした高校になることを祈っています。
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2013.03.08 加藤末勝議員 埼玉県議会2月定例会(予算特別委員会)質疑より
加藤末勝議員 埼玉県議会2月定例会(予算特別委員会)質疑より議事ビデオ。(2013.03.08) .
3月8日、埼玉県議会2月定例会(予算特別委員会)にて次の3点に係る代表質疑を行いました。議事ビデオより。
1 太陽光発電の普及拡大について
- 太陽光発電の普及拡大について、県全体での設置件数はどのように推移しているか伺う。また、補助金の効果をどのように評価しているか伺う。
- 普及のため、太陽光発電パネルの価格低減に向けてどう取り組むか伺う。
- 普及のため、太陽光発電パネルの施工技術の向上に向けて、県として支援する考えがあるか伺う。
2 街バルイベントについて
- 県が開催した「福」バルなど食のイベントは、商店街に新たな客を呼び込む効果が高いと考えるが、開催結果とその評価について伺う。
- このようなイベントは、初めて実施する地域ではノウハウもなく、実施へのハードルが高いと思われるが、取り組みをどのように広げていくのか伺う。
3 「川の再生」の推進について
- これまでの川の再生の取組の成果に対する知事の所感を伺う。
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2013.02.17 加藤末勝後援会「新春の集い」より
ふじみ野市サーヒスセンターホールで「新春の集い」を開催いたしました。(2013.02.17) .
2月17日、後援会の「新春の集い」開催させて頂き、来賓として地元、高畑市長をはじめ、近隣の首長、国会議員、県議会、小島議長以下8名の方々、地元の市会議員の方々、ご来賓を含め、総勢300名を超えるご参加に対して「感謝」「感謝」です。改めて、こころを引き締めて頑張っていくことをお約束しました。重ねて、スタッフの皆さんに厚く御礼申し上げます。有難うございました。








VTR
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2013.02.16 キジの縄張り争い 短期決戦で尾を引かず「新河岸川の情景」
激しく威嚇する2羽のキジ=加藤和徳さん提供
(加藤和徳さんのコメント 2/21)一週間前に近くの新河岸を散歩中に珍しい、キジの♂同士の縄張り争いに出会いました。激しいバトルが川の両岸で展開されあっという間の20分が過ぎました。写真を整理していてふと「領有権問題」や「親子殺人」や「誰でも殺りたかった」や「乱射事件」を思い浮かべました。
傷つけ合って、息の根を止めないと満足しない、鈍感なホモ・サピエンスと結果的に爽やかな鳥類のバトルを思わず比べていました(笑)
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(出典 朝日新聞MYTOWN埼玉) 川越市の新河岸川沿いで領土争い? 川越市寺尾、加藤和徳さん(70)がキジのオス同士が縄張り争いをしているのを撮影した。春目前に見られる光景で、数回で争いは決着がつき、後はきれいさっぱり引き下がる。肩を並べて歩く様子は人間世界と違って爽やかでうらやましいという




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2013.01.29・30 文教委員会 近県視察 長野市/山梨県 を視察
文教委員会は(1月29~30日)平成24年度近県視察で「長野市/山梨県」を視察しました。
①
長野県長野市・長野市立塩崎小学校(情報通信技術を活用した教育の取組について)
本校は、百四十年余の歴史と伝統ある小学校です。地域の皆様の熱い思いを糧に、次代を担う子どもたちが心豊かで逞しく成長するため、全職員が力を合わせ、信頼される学校づくりに邁進する所存です。一昨年度より、教育の情報化の推進において、総務省「フューチャースクール推進事業」の実証校として、市の教育委員会およびICT支援員にご支援をいただきながら実践研究を進めております。今回の事業で整備された情報端末の機器等を各教科等の授業の中で積極的に利活用した実践を積み重ねていきます。(長野市立塩崎小学校 校長 湯田博)
②
山梨県甲府市・山梨県立図書館(先進的な図書館の取組について)
山梨県立図書館は山梨県甲府市の中心、甲府駅北口から徒歩3分の地にあります。平成24年(2012)に新築移転し、新たに「県民図書館」として出発しました。山梨の生涯学習の基盤施設として、県内公共図書館の支援やレファレンスサービスの一層の充実を図りながら、新しい時代に対応した「山梨らしさ」のある図書館、多様な支援機能を持った交流の拠点として、県民から信頼される使いやすい施設を目指しています。
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2013.01.17 母子周産期医療センター竣工式 埼玉医科大学
埼玉医大総合周産期医療センターを増築 ベッド1・8倍、169床に(2013.01.17) .
1月17日 母子周産期医療センターは母体や胎児、新生児などの専門医が常勤し、重篤な合併症の妊婦の妊娠中から産後と重症の新生児のケアを行っている妊産婦と新生児専門の救命救急施設「埼玉医大総合医療センター・総合周産期母子医療センター」(川越市鴨田)の増築施設の竣工式が17日、開かれました。既存の同センター南側に5階建ての施設(延べ床面積約4800平方メートル)が新設・増築され、2階に産科と新生児外来、3階に母体・胎児部門、4階に新生児部門を配置、旧棟とは各階でつながっています。ベッド数はMFICU15床、NICU30床、GCU30床を、それぞれ増床しました。
同センターは「医師や看護師の人材確保に努力するとともに、総合医療センターの24時間小児救急医療体制や県下の小児在宅医療支援ネットワークなどと連携し、慢性疾患を持った子どもたちとその家族を支えるために尽力したい」としています。
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2013.01.00 川越ふれあいセンター起工式
埼玉県と川越市との共同事業として進める地域の特色や資源を生かした産業の振興に加え、地域住民の活動・交流を促進するための複合拠点施設を川越市に民間の参画を得て整備する川越ふれあいセンター起工式が執り行われました。(2013/1月)
去る1月西部地域振興ふれあい拠点施設(仮称)整備事業について川越市と埼玉県との共同事業として進め、地域の特色や資源を生かした産業の振興に加え、地域住民の活動・交流を促進するための複合拠点施設を川越市に民間の参画を得て整備する事業の起工式の模様です。 平成26年度 工事完了・施設オープン詳細続きはこちら
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※後援会入会をご希望の場合は、下記「お問合せ・後援会ご希望」をクリックし、メールに入会希望をご記入ください。後日、必要書類をお送りいたします。ご記入の上ご返送ください。(メールにはお名前・ご住所・電話番号をご記入ください。)
加藤末勝は、これまで多くの方からご意見やご要望を伺いし活動してまいりました。
でも、「もっと、もっと」みなさまの声を聞かせてください。
※ご発信いただいたご意見・ご要望は、必ず加藤末勝本人が読ませていただきますが返信は致しませんのでご了承ください。ただし、内容により連絡を取らせていただく場合がありますのでメール送信の際はお名前・ご住所・電話番号を必ずお知らせ下さい。




























































































































































































































































































































